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私とクローン病と漢方と…。

中学3年生でクローン病と診断されるも、完治を目指して大阪の松本医院で漢方治療をしている高校生のブログ

たかがアリ。されどアリ。

こんにちは、ま〜ぶるです!

 

最近は気温が20℃を超える日が多くなり、「暖かい」から「暑い」と感じることが多くなってきました。

 

また、5月からは梅雨があるので傘の出番が増えそうです…。

雨は嫌ですね。

 

さて今回は、僕の自室兼寝室が蟻によって襲撃された時のことについて書こうと思います。

 

 

 

 

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前兆

自室で蟻を最初に見たのは、事件が発生する4日前でした。

 

僕の部屋はベランダに隣接しているのですが、ベランダ近くの窓付近を、2匹の小さい蟻がウロウロしていました。

 

この蟻は処理し、念のため蟻がいたところにはファブリーズをかけておきました。

 

そこからは蟻は1匹も見なかったので特に気にしていなかったのですが、4日後に事件は起きました。

 

 

襲撃

その日は体調が悪く、学校を休んで(自室で)寝ていたのですが、10:30位に目を覚まし部屋を見渡すと、部屋の中に10匹近い蟻がウロウロしていました。

 

もちろん飛び起きました。虫は大の苦手なんです。

 

家には僕1人なので応援は呼べません。

焦りながらも1匹ずつ処理していきました。

 

侵入経路はベランダ近くの窓ガラス下のレーンの隙間だと思いましたが、家には「アリの○コロリ」はなかったのでその日は定期的に入ってくる蟻を処理して終わりました。

 

もちろん夜は猛烈にビビりながら寝ました。

…が、襲撃してきた蟻は昼行性らしく夜は入ってきませんでした。

 

 

翌日、学校から帰ってきてビビりながら僕の部屋を見ると、やはり部屋中に蟻さんがいっぱい!

 

軽くキレながら処理しました(笑)

 

その日はアリの○コロリを買ってきたので、早速怪しい位置に置いて寝ました。

 

 

さらに翌日、学校から帰ってみてみると蟻は1匹もいませんでした。

おそらく蟻は罠にかかり、巣ごとやられたのでしょう。

 

ものすごく安心しました(笑)

 

 

1つ1つは弱くても、数が多いと恐ろしい…。

そんな、数の暴力を体験しました。

 

みなさんも部屋(特に寝室)にお菓子や生ごみ、飲み物は放置しないことを強くオススメします…。

 

 

 

次回は…

先日 松本医院を受診したので、その時に寄ったSA、PAについて書こうと思います。

(記事の内容は、予告なく変更することがあります)

松本医院HP

 

アトピー・喘息・リウマチ(アレルギー・膠原病)クローン病・潰瘍性大腸炎の漢方治療/漢方科 松本医院/高槻

 

ではまた次の記事で!!!!

 

 

 

 

 

 

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